「カメラ設定画面」では、カメラの設定情報を確認・変更することができます。
目次
WEBアプリでのカメラ設定画面の説明
Android/iOSアプリでのカメラ設定画面の説明
WEBアプリでのカメラ設定画面の説明
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カメラ一覧画面から任意のカメラを選択すると、カメラ設定画面が表示されます。
① : 選択されているカメラの名称が表示されます。
② : カメラの名称を変更することができます。
③ : 選択されているカメラのシリアル番号が表示されます。
④ : 選択されているカメラのファームウェアとパッケージのバージョンが表示されます。
※パッケージとは、SECOM Sightsを起動させるソフトウェアのことを指します。
⑤ : カメラの「動体検知設定画面」を表示できます。
動体検知の設定方法はこちらをご覧ください。
⑥ : カメラの「録画とライブ」を有効・無効に設定できます。
無効にすると、カメラ映像の録画とライブ映像が停止されます。
⑦ : カメラの「録音」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、収音可能なカメラでは録音がされるようになります。
⑧ : カメラの「時刻表示」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、カメラ映像に現在時刻を重ねて表示できます。
⑨ : カメラの「WDR(ワイドダイナミックレンジ)」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、明暗差の大きい環境でカメラ映像を鮮明に確認できるようになります。
⑩ : カメラの「夜間モード」を自動・常時有効・常時無効に設定できます。
自動にすると、暗い環境になると自動的に夜間モードが有効になります。
常時有効にすると、明暗の環境に関係なく夜間モードが有効になります。
⑪ : カメラが撮影する地域の電源周波数を設定できます。
設定方法はこちらをご覧ください。
⑫ : カメラを再起動できます。
Android/iOSアプリでのカメラ設定画面の説明
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カメラ一覧画面から任意のカメラを選択すると、カメラ設定画面が表示されます。
① : カメラの名称を変更することができます。
② : 選択されているカメラの名称が表示されます。
③ : 選択されているカメラのシリアル番号が表示されます。
④ : 選択されているカメラのファームウェアバージョンが表示されます。
⑤ : 選択されているカメラのパッケージバージョンが表示されます。
※パッケージとは、SECOM Sightsを起動させるソフトウェアのことを指します。
⑥ : カメラの「録画とライブ」を有効・無効に設定できます。
無効にすると、カメラ映像の録画とライブ映像が停止されます。
⑦ : カメラの「録音」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、収音可能なカメラでは録音がされるようになります。
⑧ : カメラの「時刻表示」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、カメラ映像に現在時刻を重ねて表示できます。
⑨ : カメラの「WDR(ワイドダイナミックレンジ)」を有効・無効に設定できます。
有効にすると、明暗差の大きい環境でカメラ映像を鮮明に確認できるようになります。
⑩ : カメラの「夜間モード」を自動・常時有効・常時無効に設定できます。
自動にすると、暗い環境になると自動的に夜間モードが有効になります。
常時有効にすると、明暗の環境に関係なく夜間モードが有効になります。
⑪ : カメラが撮影する地域の電源周波数を設定できます。
設定方法はこちらをご覧ください。
⑫ : カメラを再起動できます。